稼ぎたいなら実数にとらわれるな、CVRを意識せよ

こんばんは。

女性起業家向け、お客様も納得の

ストレスフリーセールスコーチ

平野ゆうこです。
 
 
 
FBの友達の数、いいねの数を増やしたい。
 
まだまだ少ないな・・
 
 
不安になりますよね。
 
私も気になってました。
 
そんなあなたに、伝えたいことがあります。
 
 
 
 
稼ぎたいなら実数にとらわれるな、CVRを意識せよ

 

 
 
 
1000、2000の友達の数。
 
何百といういいね数・・
 
 
その多さは、売れているように
 
ある種の【錯覚】を起こさせます。
 
 
 
 
ではそこからどのくらい集客に結びついているのでしょうか。
 
 
あるいは、少しさがのぼって、
 
FBの友達数→いいね数 の割合はどうですか?
 
 
 
友達多い、いいね!多い=売れている
 
とは、一概に判断できないんです~・・
 
 
 
このあたりを意識しないと
 
稼げないのです。
 
 
 
 
■顧客転換率=CVR■
 
 
 
顧客がどのくらいの割合で商品購入など、
 
アクションに結び付くか
 
という指標です。
 
 
 
目的が発信で、稼ぐことを目指していないのであれば
 
もちろんそれでいいと思います。
 
 
 
でも、きっと私のブログをご覧になっている方は
 
この起業界で生活していけるだけ稼ぎたい、
 
金銭的あるいは時間的な願望をかなえたい。
 
そう思っている方だと思います。

 
 
 
それであれば、CVRを意識することが大切です。
 
 
 
■いかに集客できる濃い見込み客を作れるか。
 
 
■濃い見込み客に向けて、
 
刺さるメッセージ、情報を提供できるかどうか。
 
 
 
ということが重要。
 
世の中すべての人に支持されなくても良いのです。
 
濃い見込み客にフォーカスすればOKなんです。
 
 
 
 
ちょっと雑誌の話をしましょう。
 
 
今や女性誌はたくさんの種類で溢れていますよね。
 
 
これ、ターゲティングの良い事例!↓↓
 
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例えば、ViViを購入している女性は
 
Steadyを買うのでしょうか。
 
ViViとJJとCanCamの読者もタイプが違います。
 
 
 
編集者は、ターゲットを設定して
 
その女性たちに支持されるような
 
有益な情報を提供しているんですよね。
 
 
 
ViViとJJとCanCamのモデルが
 
全部同じ人だったら、、ターゲティングの意味ないですよね。
 
 
(超余談なのですが・・勝手な分析によると(笑)、
 
女性誌はターゲットの趣向性、性格を分析していて
 
モデルのポージングの仕方もそれに合わせている
 
傾向にあります。
 
 
男性にカワイイ♡と思われたい、女子会大好き♡な
 
女性がターゲットの某雑誌では
 
やたらとカメラ目線のポージングが多かったり、
 
ほっぺたや顎に手を添えていたり。
 
 
一方キャリア女子系の某雑誌の場合は
 
カメラ目線は少な目、颯爽と歩く、仕事している
 
シーンカットが多かったり。
 
 
雑誌によって結構違うので、
 
結構おもしろいですよ(笑))
 
 
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要は、自分を投影しやすい、
 
共感しやすい情報を提供することが
 
商品の購入につながりやすいということです
 
 
 
 
どれだけ友達の数がいても
 
アクションしなければ意味がありません。
 
 
 
友達やいいねの実数だけにとらわれないこと。
 
そうすれば、副次的な効果として、
 
余計な心配やモチベーション変動を
 
回避できます!
 
 
(ちなみに、仕事ができる方はモチベーション変動の波が小さく、
 
一喜一憂せず、ぶれません。)
 
 
 
 
そんなこと言う私も、
 
周りの方の数を見て、私は大丈夫かと、
 
心配になっていました( ;∀;)
 
そんなもんだ!!!笑
 
 
でも、軸をぶらさずに、
 
伝えたいお客様にしっかりと
 
伝え続けこと、
 
CVRを意識することを忘れないでいきたいと
 
思います!
 
 
P.S
 
今日メンターの相羽みうさんに
 
この不安を一蹴してもらえました!
 
みうさんも同じような不安をもたれた経験があったようで、
 
でも余計な不安だったと、考えを切り替えたそうです。
 
「対象としている方に届けばいいんですよ☆」
 
と言っていただき、
 
自信持てました!! うん!
 
 
 
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いよいよ、明日!
 
個別セッションのご案内をスタートします!
 
是非チェックしてください!!
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